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グルテンと腸☆ 目黒のプライベートエステ 即効小顔メイキング

2022/11/20

みなさま、こんにちは♪


 

最近、ブログを見て下さる方々が増えています!!こんな文章力の無さ、ブログの中でたまに誤字があることをお客様にこっそり教えて頂いたり、とても有難いです☆


 

12月1日から30日まで毎年恒例の『身体の大掃除!!デトックスキャンペーン』略してデトキャンがスタート致します。


 

ご予約は既に今日から受付ております。
 

12月は毎年、少し込み合いますのでご希望の日にちが分かり次第早めにご予約頂けるとご希望に添えます!!


 

土日はもう既に埋まって来ています。


 

新着情報に『最新ご予約空き状況』は載せておりますが、体調などにより当日でも空いている時もありますので、ご連絡下さいね(^^)/



 

さて、、、

 

菓子パン、うどん、ラーメンばかり食べるのは良くないことはみなさまも感じていますよね(T-T)


 

あと、小麦粉の取りすぎが良くないのも聞いたことはありますよね?(>_<)


 

参考にしてくださいね!!
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グルテンが腸に与える影響
 

 

グルテンのはラテン語で「糊」を意味する語源から付けられました。


 

小麦粉は水を含むとベタベタします。


 

この小麦粉に含まれるグルテンは消化されにくいタンパク質で分解されにくいため、便として身体の外に出ず、腸の粘膜の中に貼り付いて異物となってしまいます。


 

そして粘膜が弱くなってしまうと、腸や身体に異変が起こり始めます。



 

グルテンが引き起こす症状

 

 

グルテンアレルギーを持っている方や、小麦食中心の欧米で年々増加している自己免疫疾患のセリアック病、グルテン不耐症(過敏症)、年々増えていると言われるグルテンに対する過敏症の方は、グルテンを摂取すると小腸が過敏に反応して消化不良になり、吐き気や痛み、腸疾患などを引き起こす場合があります。




 

また過度に摂取すると、中毒症状を引き起こすことがありますので注意が必要です。


 

 


結果、粘膜が炎症を起こして腸内環境を悪化させます。



 

腸内環境が悪いと、身体の様々な不調の原因になってしまうこともあります。





 

過敏性腸症候群(IBS)/
お腹の張り、腹痛、便秘、下痢などの消化器症状


 

 

グルテンには血糖値を上昇させる「アミノペクチンA(糖質)」や腸内トラブルの原因となる成分「グリアジン(アミノ酸)」が含まれているため、腸粘膜に炎症を起こし、便が異常になったりします。


 

また小腸へ悪影響を及ぼす可能性もあります。


 

現在日本人の7人に1人が当てはまるといわれている「過敏性腸症候群(IBS)」は、お腹の痛みや調子が悪く、それと関連して便秘や下痢などのお通じの異常が数か月以上続く状態です。


 

以上です。

 

私のお客様の中にも、ガス腹を訴える方が最近は増えましたね。。。


 

お腹が最近はったり、おならが異常に出る方はグルテンを日常の食生活において多く摂取してる可能性がありますね(^_^;)

 

食を見直されると、体調が良くなるかもしれませんので良かったらお試し下さいね。



 

今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます☆

 

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