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漢方にも期待したい!! 目黒のプライベートエステサロン 背中痩せと二の腕リンパドレナージュ

2022/08/12

みなさま、こんにちは♪

 


今日からお盆休みの方も多いかと思います。


今日からあまり暑くないと天気予報では言われています。とは言っても蒸し暑いですがね(^_^;)

 


今日はいつもご来店頂いているお客様の妹さんが初めてご来店下さいました(^^)


1年前から行きたい行きたいお姉ちゃんと言っていたそうです。

 


お姉さんはバリバリ仕事が出来て営業成績がいつもトップの方で、今日来られた妹さんは3人子供さんのママさん。

 


一番下のお子さまも来られましたが、6才とは思えないしっかりした可愛い娘さん。

 

お名前も素晴らしいお名前で、1度聞いたら忘れられない~☆

 

生年月日からいつものラッキーナンバーとラッキー数字を出してみたら。。。

 


なんと、、、【999】

 

不思議ちゃん!!


将来有望な予感☆

 

精神年齢は私と話していても同い年くらいなんです(^^)/大人ですよー!!

 

 

さて、、、

 


今日もワクチン4回目はやるのを止めると言って帰られました。

 

お母様もご予約で来られたので、免疫を上げる方法や私の持っている健康情報をたくさん話させて頂きました(^^)

 


さきほど、漢方を調べてみたら漢方を用いてコロナ治療されているお医者様もかなりおられるんだなーって感じました。

 

 

以下↓↓


中国では、西洋医薬に加え、漢方薬を用いることで、早期に新型コロナウイルス感染症を鎮圧したとされている。

 

 

3月23日、武漢での記者会見で、国家中医薬局・余艶紅氏は、同薬はコロナ感染患者の91.5%に当たる7万4187人に用いられ90%以上の
患者に有効だったと報告した。

 


軽症もしくは中等症の患者に有効で、重症化するのを防ぎ、死亡者を少なくしたということだ。

 


 東海大学医学部付属東京病院で漢方外来を持ち、国際東洋医学会理事の永井良樹医師はこう説明する。

「中国で新型コロナウイルス感染症に対して用いられたのは『清肺排毒湯(せいはいはいどくとう)』という漢方薬です。

 

中国では有史
以来、数限りない流行性感染症に見舞われてきましたが、その病気を『傷寒』と呼び、古人の教訓や薬方を集めて、約2千年前に『傷寒卒
病論』が作られました。

 

 


清肺排毒湯はそこに根拠を置く薬で、新型コロナウイルス感染症も『傷寒』と考えたわけです」

 


 清肺排毒湯は、大青竜湯(だいせいりゅうとう)、小柴胡湯(しょうさいことう)、五苓散(ごれいさん)、射干麻黄湯(やかんま
うとう)、橘皮枳実生姜湯(きっぴきじつしょうきょうとう)の五つの漢方方剤を合わせ、それに幾つかの生薬を去加したもの。

 


日本で
も保険で使える生薬の組み合わせでほぼできる。

 


「清肺排毒湯を処方することで湖北省の複数の仮設病院のなかには、入院患者564人のうち一人も重症化しなかった院もあり、他院も重
症化率は2~5%だったというのです」(永井医師)

 


以上でした。

 

漢方をどうして日本ではもっと普及しないのか?

 

 

コロナ後遺症にも漢方が効果を発揮している話も記事もありましたよ。

 


西洋医学だけでは今の現代病は厳しいので、東洋医学やまたは鍼灸や気功なども取り入れて対応していって欲しいと私は感じます!!

 


みなさまも、お医者さんや保健所やテレビ報道にだけ頼らず、自分でしっかりネットや書籍などでしっかり調べて頂きたいです。

 


テレビが言っているから、、、


お医者さんが言っているから、、、


保健所や厚生労働省が言っているから、、


ではなく、自分の目でしっかり見て調べまくり、直感でとらえて下さいね☆


いま、コロナ禍になり右脳を使わなくなってしまい直感が鈍っている人達が増えてしまいましたよね。(もちろん私もその1人)

 

 

左脳で常識にとらわれず、考えるより感覚で感じとるようにされると脳も活性化し、ボケや忘れっぽさも良くなってきますよね(^_^;)

 


今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます☆

 


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