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全身ぷりぷりになって☆(^^) 目黒のエステ&メンナンスサロン 心と体の解放リンパドレナージュ

2022/01/08

みなさま、こんにちは♪

 


先日は久々の雪で眺めているのには綺麗でした(*^^*)
 

 


さて、、、


リプルの施術に使用していた美容液が変わりました!!

 


『高濃度プラセンタ』と他・・・

 

あまり書けないのですが、、、色々と素晴らしい若返り効果を期待出来る成分の美容液ジェル。

 


施術されているお客様はそれほど分からないかと思いますが、施術している私、凄く体がポカポカなんです。

 

今まで寒がりだった私が全く寒くない!!何が変わったのかな?と思い返してみたら、、プラセンタ効果かな?と。。

 

飲むプラセンタも全く興味がなかったのですが、ちょっとあまり美味しくないですが1ヶ月だけでも飲んで見ようかと思っています(^^)


何だか代謝が上がり痩せる気がして(^_^;)


みなさんはご存知かと思いますが、こんな記事を見つけました。


ご参考までに。↓    ↓   ↓

 


“不老長寿の妙薬”と呼ばれた「プラセンタ」
歴史に裏付けされた効果とは?

 

アンチエイジングとはまさに、下降曲線をゆるやかにすること。

 


漢方の世界では、この下降曲線をゆるやかにする漢方薬のことを“補腎薬”と呼びます。その代表格が、いま話題の“プラセンタ”です。

 

プラセンタとは、哺乳動物の胎盤のことで、胎児の生命を維持し、成長を促す大切な働きを担っています。ですから、生体に働きかける多彩な作用が期待できるのです。

 

でも、プラセンタが、実は“2000年前から愛用されている”ことをご存知の方は少ないのではないでしょうか。

 

プラセンタはもともと漢方の世界では「紫河車(シカシャ)」と呼ばれ、中国の皇帝たちに珍重されてきました。作用も穏やかなことから、カラダの弱い女性やお年寄りの疲労回復や体力の増強、虚弱体質の改善、さらに不妊症の改善など昔から幅広く使われてきました。

 

 

⬜美肌とキレイのためのプラセンタ、現代医療にも

 


昔から漢方の世界では有名だったプラセンタですが、現代では研究が進み、いろいろなことが明らかになりました。

 


医療機関で処方される注射薬は、プラセンタ療法として肝疾患や更年期障害、乳汁分泌不全などが保険適用になっています。

 


さらに、抗炎症作用、抗ストレス作用、基礎代謝向上作用、内分泌調整作用、自律神経調整作用、免疫賦活・調整作用、強肝・解毒作用などさまざまな薬理作用から漢方の世界だけでなく現代医療の世界でも幅広く使われるようになりました。

 

 

そして今一番注目されているのが、プラセンタの「美肌作用」です。

 

プラセンタには、たんぱく質・脂質・糖質・ビタミン・ミネラルなど美肌の素となる5大栄養素が豊富に含まれているだけでなく、最近では皮膚科の領域でも、“エイジングケア”や“シミ対策”、季節や体調により揺らぎやすい肌の“肌質改善”などにも有望とされ、プラセンタが積極的に使われるようになりました。

 


年齢を重ねても若々しく美しい肌を保ち続ける上で重要な要素が「血行促進作用」「抗酸化作用」そして「線維芽細胞増殖作用」の3つ。

 


実は、素晴らしいことにプラセンタはこの3つの要素を全て兼ね備えた、まさに美薬。
皮膚科の専門医が多用するのも納得です。

 


以上でした。

 


凄いんですね。。今さらですよね(>_<)

 


エステをやっていて、プラセンタやコラーゲンなどに全く興味がなかったのは私くらいかも知れませんね(涙)

 


アトピーのような蕁麻疹などが昨年から出てしまった事がきっかけで、素晴らしい商品&会社と出会えたのです。

 

 

今年も楽しみに施術にいらして頂けたら嬉しいです。(話しに??のお客様も多いですね(^^)☆)

 

今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます♪


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