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バナナ効果☆ 目黒のエステ&メンナンスサロン リンパドレナージュでむくみと美脚

2021/06/14

みなさま、こんにちは♪
 

やはり、コロナワクチンは色々深く勉強してみればみるほど怖いですね~(>_<)

 

国産ワクチンを待たれるか、治療薬(既に効果があると言われているイベルメクチン)を自己責任で購入するか、またはコロナにかかったかも?と思ったら医者でイベルメクチンを処方をお願いするとか。


 

方法はありますので、焦って危険を伴うであろうワクチンを安易に打たないほうが良いと私は考えています(^^)/


 

個人の判断ですから強制は出来ませんよね(涙)

 

副反応もですが、、、生涯の健康の事になりますので、慎重にご検討下さいね!!


 

さて、、、、

 

私はバナナはやはり健康効果や精神的にも良いなーって感じますね。
 

なるべくバナナも安いのから高級のまでありますが、有機・・とか、◯◯農園の・・とか、私はエクアドル産のバナナを食べています。

 

バナナの栄養価は?

 

太るかな?
 

気になりますね!!

 

バナナには、ビタミンやミネラルなど私たちの体の調子を整える栄養素が含まれています。
 

そしてポリフェノール(※)も多いのが特徴です。

 

(※)ポリフェノールは食べ物の甘みや酸味などを作り出す成分で、動脈硬化などの疾病予防に役立ちます。

 

気になる糖質は?

 

バナナ1本(100g)の糖質は19.4gで、他の果物と比べるとやや多めに含まれています。
 

りんごやみかんに比べると糖質は多いです。

 


カロリーはあまり気にしないで良いほど低いです。

 

注目の栄養成分を紹介
 

 

まず、バナナの注目の栄養素は、ビタミンB6です。1本で、ほぼ1食分の目標量を摂ることができます。
 

 

ビタミンB6は食べ物のタンパク質がエネルギーとなる時に必要な栄養素で、筋肉や血液が作られるときに働きます。
 

そのため、スポーツなどでたんぱく質を多く摂る人ほど必要な栄養素です。
 

 

次に、モリブデンです。モリブデンは鉄分の働きを強める栄養素で、別名「血のミネラル」とも言われます。
 

モリブデンもバナナ1本で1食分の目標量を補うことができ、貧血予防に役立ちます。
 

 

その他、果物の中でもバナナに含有量が多いのがマグネシウムです。

マグネシウムには骨の健康維持、体温の調節機能などがあります。

 

マグネシウムが欠乏すると、足が吊りやすくなりますね(>_<)

(こむらがえり)

 

太る?太らない?


 

バナナのGIは47で、血糖値をあげにくい低GI食品に属します。

 

なので、バナナを食べた後のインスリンは分泌しすぎることなく、糖は速やかに吸収されますので、バナナ単独で太るリスクは低いのです。

 

いかがですか?

 

あと、セロトニンが増えるとも言われていますので、精神安定にも効果ありそうです♪
 

 

私がオススメな朝食は、、

 

バナナ1本を細かく潰しながら、卵を1個良く混ぜ合わせ、そこにオートミールを入れて、バター又はオリーブ油で焼きます。

 

ふあふあと柔らかいですが、完熟のバナナだととても甘くて美味しいです!!
 

お好みでメープルシロップや蜂蜜やラカンカをかけても良いかと思います。

 

オートミールが腹持ちが良いので、満足感がありますよ~(^^ゞ


 

朝から幸せな気持ちになります~☆☆

 

今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます♪


 

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