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寝ている間も脂肪燃焼したい!目黒の隠れ家エステ 背中痩せ&二の腕引き締め

2020/07/12

みなさま、こんにちは>^_^<

ムシムシ暑い日ですね。

大雨で浸水被害に遭われた方や土砂崩れで亡くなられた方も沢山いらっしゃいます(>_<)

1日も早くお家や道など復旧出来ますように祈っています。   
 

関東は有難いですが、これから大地震なども来るようですので、天災だけは気をつけようがないのですが、最低限の災害グッツや食料は買って置くのも大事かも知れないですね(^-^)
 

さて、、今日は私も毎日家の中でステッパーを1000回やっています。

たいした運動量ではありませんがでも毎日コツコツが大事かな~って思っています(^-^)v

わたし、下半身の筋肉をつけたいんです(>_<)

中々歩くのにも暑くて熱中症が怖いからちょっとだけ遠くに買い物に行くようにしてあとは、ステッパーで下半身を鍛えてます!!

色々な情報がありますが、ピンと来たものだけ記事を信じます☆☆☆

皆さんもミトコンドリアって聞いた事ありますよね?

 

『筋肉が多いほど睡眠中も脂肪燃焼』
 

身体の中で脂肪酸を主に燃焼させている筋肉細胞の中には、脂肪酸を燃焼させる小器官のミトコンドリアが数多く存在している。
 

脂肪酸を分解させる役割をする酵素のリパーゼはミトコンドリア内にあるので、筋肉の割合が高い人ほど脂肪燃焼が進んでやせやすく、筋肉の割合が低い人ほど脂肪燃焼が進まずに太りやすいことになる。
 

リパーゼは、消化時には脂肪分解酵素として胃で分泌されるが、その一部は血液中に入り、そののちにミトコンドリアに取り込まれて、ミトコンドリア内で脂肪分解の促進に使われている。
 

筋肉はエネルギーを多く消費する器官であるため、筋肉量が落ちると、その分だけエネルギー消費量は減少していく。生命の維持に必要となるエネルギー量である基礎代謝のうち、筋肉は35~38%を使っているとされる。
 

運動によって筋肉量が増え、筋肉中での脂肪燃焼の代謝がよくなり、エネルギー消費量が高まるので、運動をしていないときにも脂肪が燃えやすい状態となるんです。

筋肉量が多ければ、歩くだけでも、寝ているときでも消費されるエネルギー量が大きくなる。

よって、運動をせずに食事を減らすだけで体重を減らすことは避けなければならないのです。
 

脂肪が燃えやすい筋肉をつけるには、どんな運動をすればよいですか?

 

脂肪を燃焼させるミトコンドリアが多く、運動をするほど脂肪の燃焼が進むのは下半身の筋肉を使う有酸素運動です。

足の筋肉の刺激を高めるためには歩幅を広げて、少し前傾姿勢になって歩くことです。

荷物の入ったデイパックなどを背負って、足にかかる負荷を高めたり、坂道を歩くと筋肉内のリパーゼが増えて、脂肪燃焼が高まるようになります。

 

筋肉の基礎代謝を高めるためには何をすればよいですか?

 

基礎代謝の高さは筋肉の量にかかっていますが、筋肉が多いほど発熱量が多くなります。

基礎代謝量のうち体温の保持に80%ほどが使われています。体温が低い人ほど基礎代謝は低くなるので、筋肉の量を増やす運動をするのが一番です。


 

筋肉が少ない人でも、やせられるようになりますか?

 

筋肉が少なく、ミトコンドリアが少ないと、どうしても脂肪が燃焼しにくくなります。
 

運動をすれば脂肪の燃焼を盛んにすることができるものの、これまで運動をしてこなかった人に無理に運動をすることはすすめにくいことです。

そこで、日常生活の中での活動時間を増やすとともに、脂肪が燃焼しやすくなるように代謝に必要なビタミンB群が含まれた食品を摂る、運動の前に脂肪の分解を進めるカフェインが含まれた飲み物を飲む、といったことに取り組むようにします。
 

さあ、薄着になるので背中などのお肉やお腹周りや下腹のぽっこり!!

皆さんご自宅でやれる範囲でコツコツ毎日頑張りましょうね(*^^*)
 

背中のむくみやウエスト周りや下腹ぽっこりはお任せ下さいね♪

 

リプルはむくみを取るのを得意としています。

 

見た目が変わると自信がつきますよね~(^^)/
 

それでは、今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます☆
 

目黒の隠れ家エステ
背中痩せ&二の腕引き締め

 

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