BLOG

良く眠れていますか?目黒のむくみ専門リンパドレナージュ

2019/07/05

みなさま、こんにちは♪

 

今朝はスーパーで『888』

が出ました~☆(^^)v

何だか良い予感!!

 

さて、皆さんは、良く眠れていますか? 


ラーメン、ポテトチップスなどのスナック類、クッキー、チョコやアイスなど甘い物……夕方以降や夜寝る前に「ダメだ、ダメだ」と思いつつ、ついつい思った以上に食べてしまうことはありませんか?


ダイエットでつまずくのは、たいていこのように食欲をコントロールできなくなる時。

それまでやせるために(太らないために)努力をしてきたのに、なぜかこの異様な食欲には勝てず、タガが外れて食べてしまうのですよね。

 

「今までの努力が台なし! 意志、弱すぎ!! なんてダメな自分!!!」と、ドカ食いを悔い、自分を責めてしまいがちですが、実はこれ、あなたの睡眠時間が短いことが原因かもしれません。

食欲と睡眠の長さには、意外な関係があるのです。

ボーダーラインは5時間

 

それでは、睡眠が短いとなぜ太りやすくなるのでしょうか?


米スタンフォード大学が2004年に行った調査では、睡眠時間は食欲と関係していることがわかりました。

8時間寝た人に比べて5時間しか寝ていない人は、食欲がわくホルモン「グレリン」の量が約15%多く、食欲を抑えるホルモン「レプチン」の量が約15%低いという実験結果が出たのです。


これは睡眠の長さと、食欲をコントロールするホルモンのバランスが関係しているということ。


どういうことかというと、「睡眠時間が短くなる」=「起きている時間が長くなる」ということなので、体はグレリンを増やしレプチンを減らすことで私たちに食べ物を食べるよう促し、長くなった活動時間に必要なエネルギーを確保しようとするのです。

 


基礎代謝とは、内臓を動かしたり、呼吸をしたり、体温を調整したり、私たちが「生きている」だけで消費するカロリーです。

基礎代謝量は1日の総消費カロリー全体の約7割もあるのでこれが上がるようになれば、摂取カロリーが同じなら、消費カロリーが増え、やせやすくなります。

逆に基礎代謝量が落ちれば、太りやすくなるということです。

 

基礎代謝量を左右するキーワードは「成長ホルモン」。


成長ホルモンが出ている睡眠中に、全身の細胞の新陳代謝が最も上昇します。成長ホルモンの分泌がスムーズにいかないと、「新陳代謝がうまく行われなくなる」=「基礎代謝量が減る」ので、その分太りやすくなります。成長ホルモンはまた、中性脂肪を分解し、筋肉の修復をしてくれる働きもします。


ゴールデンタイムに皆様は寝てますか??


私は22:00~22:30には寝て、6:00に起床だから22:00~2:00のゴールデンタイムは爆睡中です(>.<)y-


ちなみにリプルでオススメしている『整体枕』ですが、、、


こんなメールが送られて来ました。


この整体枕は寝心地が良いのをウリにしておらず。

あくまでも15分~20分でもまっすぐに寝て歪んだ体を調整するための枕。


首だけ。かと思いきや、、腰や足などのトラブルにも結果を出すそうです‼


こんなお客様もいました。


夜は横向きで寝たいから、まずは寝る前に『整体枕』で20分くらい寝ながら瞑想をしています。


こんな使い方良いですよね♪

色々感想など教えて頂けたら嬉しいです(^-^)/


今日も最後までお読み頂きまして本当にありがとうございます♪

目黒のむくみ専門リンパドレナージュ

癒し空間リプル